Takumi’s blog

文章にして輝く思い出

川越について 2

川越について語ります。

ただ「川越について」という題材で適当に思いついたことを書いていこうと思います。

さあ何を書こう。

 

うーん、、、よし。

 

「野良猫がいる町はいい町だ」なんて言葉、聞いたことないですか?

それはつまり、動物を大事にする優しい住民の住む町って意味で、迷信なんかじゃなく事実なんだと思います。

 

川越の猫がたくさんいる場所と言えばどこを思い浮かべますか?

おそらく川総生であれば『中院』が真っ先に思い浮かぶと思います。

 

僕もそうです。

でも僕は一流の川越市民(元)なのでまだ二箇所、思い当たる場所があります。

まず一箇所目は、初雁球場や市民プールのある初雁公園です。

 

これについては、川越市民でも「わかる!」という人は少ないかもしれません。

あの公園には高い丘になっている部分があり、10年ほど前はその丘に猫ハウスが沢山あって、10・・・いや20匹ほどの野良猫が公園内に生息していました。

それがだんだんと数を減らし、今ではほんの4~5匹しか見かけなくなりました。

 

もう一箇所は伊佐沼公園です。

ここにも多くの猫ハウスが設置されており、初雁公園と同じくらいの数の猫が生息していましたが、同じくだんだんと数は減り今ではほとんど姿を見かけなくなりました。

 

管理者が対策をしたのか猫が住み辛い町になってしまったのか定かではありませんが、それがどういう意味を含んでいるのかとかそういう話は置いといて、単純に猫と触れ合いたくなって公園に行っても猫がいなかったら残念ですよね。

それだけは確かな事実です。

 

ちょっとこれ一週間くらい前の続きで今書いたの二行くらいなんだけど、何言いたいのか忘れたしもう終わりにしますね。

そんでちょっと川越からは離れて別のこと書きます。

小説チックな感じの文章が書きたい気分なので。