Takumi’s blog

文章にして輝く思い出

川越について3

何かについて評価するのであればまずは自分の主観というものを排除しなければいけないのだろうけど、趣味でやってるブログでそんなことをする必要も無いと思うし、いつも通りひいきしまくりで書く。

 

 

川越が良い町であると主張する為の要素として欠かせないのは、やはりその立地の良さだ。

電車に三十分乗れば田舎にも都会にも行ける場所って結構少ないと思う。

これからの季節は喜多院で素晴らしい紅葉が見れるし、日高に行けば彼岸花で有名な巾着田もある。

冬には駅や遊園地で大規模なイルミネーションを見ることができるし、春には土手一面が菜の花で黄色く染まる。

なんか若干ヒルクライムの歌詞みたいになってしまった。

すべての季節お前とずっと~居たいよシュンカシュウトウ~

シュンカ・シュウトウ氏(37)

ワロタ

 

はい。

 

んで、あとは川越自体利便性良くて、それに加えそこら中に憩いの場があるじゃないですか?

駅前ごっちゃごちゃしてて、コンビニでおにぎり買ってもくつろいで食べられる場所が無いような都会とは違うの。

それに加えてマックもミスドもスーパーも百貨店もゲームセンターもカフェもファミレスも何でも揃ってるクレアモールの存在もあるし、要は川越は埼玉でNo1ってことなんですよ。

ちなみに新座志木所沢らへんの奴等は東京自称したりするプライドの無いゴミだから話にならんからな。

川口もなんとなく埼玉感薄いからだめ。

 

しかも川越は小江戸で歴史もあるし誰がどう考えても埼玉で最強でしょ。

ってわけでおわりだ!(強引)

 

川越飽きたから強引に終わらせた。小説チックなやつ書きたい。

というか書いてて今下書き遂行中。