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Takumi’s blog

文章にして輝く思い出

気が狂いそうな夜だった

気が狂いそうな夜だった。

 

サービス出勤から帰宅し寝て起きたら夜になっていた。

 

久々の休みが睡眠補給で終わったことが虚しかった。

 

誰でもいいから、誰かと話したかった。

 

頼れる相手は一人も思い浮かばなかった。

 

自分の全てが嫌になった。

 

もうすぐ20歳の誕生日だから、誰かに祝ってもらいたい。