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文法とか冠詞とかカンマの打ち方とか滅茶苦茶だと思うけどとりあえず翻訳機無しで書き上げたものを載せておく
I'm going to write about Melbourne and Kawagoe. This post proposes to discuss some aspects of difference between Melbourne and Kawagoe city I live in.
Normally, in the case of comparison,I must remove my personal feelings,yet here,I will purposely contain that in this consideration.
Needless to say It's obvious that Melbourne is one of the wonderful city. There are some museums, gallery, zoo,of course everything is awesome. And Melbourne has beautiful sea, peaceful parks. In addition,There are few rain, and not humid. those fact show that how suitable Melbourne is.
But to put it the other way around, I would say "Melbourne became too comfortable city".
Melbourne is optimized and the infrastructure is well developed. So,I can seldom find untouched nature
If you go to the park in Melbourne, at first you would think "wow! What wonderful place here is". The same true for many things that as I mentioned before. You might enjoy visiting this park or gallery or museums first two or three times. But when it comes to live in there, that's a different story.
Although of course having these amazing things is much better than nothing, It applies to a lot of many young people who live in nowadays that majority of us prefer karaoke or net cafe than sophisticated construction or liberal facility. And it is also fact that we prefer ordinary narrow park than beautiful wide park such as in Melbourne because many of Japanese can't relax in the wide,or staying with the other people. And no matter how hard it is,we prefer seasonal things than comfort. Japan has many beautiful things completely different by seasons, for example, We enjoy eating and drinking with family,friends,coworkers under the fully bloomed cherry blossom. Especially kawagoe, which is known for shingashi river with beautifull cherry blossum.

I've writen about entertainment, and from now on, I'm writing about life.
Although we can live without entertainment, we might die without eating food.
So, when we talk about human life,food and water becomes a defining feature of the agenda.
If so, eat out cost is considerable important for us,especially person who live alone such as me.
In that respect, Kawagoe is much better than Melbourne owing to cheap restaurant"saizeria"or"Korakuen" or "Yamadaudon".
In fact,I used to go these restaurants three or four times a week because these restaurants give us tasty food at a low prices. It might seem strange,but it's all too common.

I wrote about food so far.Lastly, I want to say some things focusing at Kawagoe. Unfortunetelly, almost Japanese don't know how wonderful Kawagoe is. Yet I'm sure that Kawagoe is the one of best city in Japan. Because Kawagoe is the city where urban and rural mix very well. When I was a high school student, I always ride a byc and go around over the Kawagoe city with my friends or alone. I could enjoy enough without go out the city due to many untouched nature and various shop.
As for regarding bicycle, when I ride a bike in Melbourne, I always struggle to ride a bicycle against the steep slope. Melbourne has too many uphill and downhill.on the other hand, Kawagoe is the flat area and has few slope. For not only me but also all bicycle user, it's so important.
I can't finish writing without talking about onsen.
Acording to some resarch, soak in warm water gives our health or mental so good effect. So, I would say nothing is important than onsen for most Japanese. Kawagoe is located in the midst of Saitama, and Saitama located between Tokyo and Gunma. As many people know, as Tokyo is quite a metroporitancity it is obvious great adovantage for residents who live in Saitama. And although Japan has a number of onsen overthough the countory and each onsen has each different effect, in paticular Gunma is known outstanding quality of onsen. That's way it can be said that Kawagoe is the best city in Japan.

For these reasons, I argue that Kawagoe is better than Melbourne at least for me.

It's been one month since I wrote this essay.
Certainly, I think Japan is superior to Melbourne in some respects, but there is some of problem which I mustn't overlook. I was aware of that facts this in recent days. For instance, earthquakes, spring pollen arelgy or Japan's crazy weathers. Thus understood, on second thought I want to live in the Melbourne rather than Japan.



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私はメルボルンについて書くつもりです。この記事はメルボルンと私の町川越の違いのいくつかの側面を議論することを提案します。
通常、比較の場合、私は私の個人的な感情を取り除かなければなりません、それでもここで、私は故意にこのことを考慮に入れます。
言うまでもなく、メルボルンは素晴らしい街の1つです。いくつかの美術館、ギャラリー、動物園があり、もちろんすべてが最高です。そしてメルボルンには美しい海、静かな公園があります。また、雨が少なく、湿気もありません。これらの事実は、メルボルンがどれほど適しているかを示しています。
しかし逆に言えば、私は「メルボルンがあまりにも心地よい街になった」と言うでしょう。
メルボルンは最適化されており、インフラは十分に発達しています。それで、私はほとんど手つかずの自然を見つけることができません。
 あなたがメルボルンの公園に行くならば、あなたは最初に「すごい!ここでどんな素晴らしい場所がある」と思うでしょう。私が前に述べたのと同じことが多くのことに当てはまります。あなたはこの公園を最初に2、3回訪れるのを楽しむかもしれません。しかしそこに住むことになると、それは別の話です。
もちろん、これらの驚くべきものを持つことは、何もないよりもはるかに優れています。しかし、今日の私たちの大多数が洗練された建築やリベラルな施設よりカラオケやネットカフェを好むということは、今日住んでいる多くの若い人たちに当てはまります。また、日本人の多くは広い場所でリラックスしたり、他の人々と一緒に過ごしたりすることができないため、メルボルンのような美しい広い公園よりも普通の狭い公園を好むのも事実です。そしてそれがどんなに困難であっても、私たちは快適さよりも季節のものを好む。例えば、日本は季節によって全く異なる美しいものがたくさんあります。満開の桜の中で家族、友達、同僚と一緒に飲食を楽しんでいます。特に川越は、美しい桜のある新し川で知られています。

私は娯楽について書いた、そしてこれからは人生について書いている。
私たちは娯楽なしでは生きることができますが、食べ物を食べずに死ぬことがあります。
ですから、私たちが人間の生活について話すとき、食物と水は議題の決定的な特徴となります。
もしそうなら、外食費は私たち、特に私のように一人暮らしをする人にとってかなり重要です。
その点で、川越はメルボルンよりも「サイゼリア」または「後楽園」または「山田うどん」のおかげではるかに優れています。
実際、私はこれらのレストランでおいしい食事を安く手に入れることができるので、週に3、4回これらのレストランに行っていました。それは奇妙に思えるかもしれませんが、それはすべてあまりにも一般的です。

これまでに食べ物について書きました。最後に、川越を中心に二つのことを言いたいと思います。不幸なことに、ほとんどの日本人は川越がどれほど素晴らしいかわからない。それでも川越は日本一の都市だと確信しています。川越は、都会と田舎がよく混在する街だからです。私が高校生だった頃、私はいつも自転車に乗って川越市を友達と一緒に、あるいは一人で行き来していました。手つかずの自然や色々なお店があるので街を出なくても十分楽しめました。
自転車に関しては、私がメルボルンで自転車に乗るとき、私はいつも急な斜面で自転車に乗るのに苦労しています。メルボルンは上り坂と下り坂が多すぎます。一方、川越は平坦な地域で、傾斜はほとんどありません。私だけでなくすべての自転車ユーザーにとっても、それはとても重要です。
温泉について話さずに書くことを終えられません。
いくつかの研究によると、お湯に浸ることは私たちの健康や精神的にとても良い効果を与える。ですから、ほとんどの日本人にとって温泉ほど重要なことは何もないと思います。埼玉は東京と群馬の中間に位置しています。多くの人が知っているように、東京はかなりの大都市圏であるので、それは埼玉に住んでいる住民にとって明らかに素晴らしいアドバンテージです。そして日本には数え切れないほどの数の温泉があり、それぞれの温泉にはそれぞれ異なる効果がありますが、特に群馬県は温泉の優れた品質が知られています。そういうわけで、川越は日本一の都市だと言えます。

これらの理由から、私は川越が少なくとも私にとってメルボルンより優れていると主張します。


このエッセイを書いてから1ヶ月が経ちました。
確かに、日本はメルボルンよりいくつかの点で優れていると思いますが、見逃してはいけない問題もいくつかあります。
例えば、地震、春の花粉症、日本の狂気の天気などです。 したがって、私は日本ではなくメルボルンに住みたいです。

写真家とデジタルアーティスト

多くの日本人の命を奪った2018年の夏は、九月になるや否や驚くほどあっさりと去っていった。あれだけ苦しめられたにも関わらず、いざ終わるとなるとちょっと寂しいような気もする。けれどもお布団に入った時の気持ちよさはそんな名残惜しささえもどうでもいいと思わせてくれる。夏が暑かったからこそ、秋の涼しさが本当に心から嬉しく感じられるのかもしれない。昼過ぎに起きたほんのり温かい布団の中で、ふとそんな風に考えたりした。

 

さて、 秋と言えば芸術の季節。気温の変化とは逆行して、少し冷めてしまっていた俺の中の写真に対するモチベーションも最近ようやく熱を取り戻し始めた。大学受験をするつもりでいる俺は本来必死こいて勉強をしなければならないはずなのだが、何故か写真を撮ったり絵を描いたりと趣味に没頭している。意志薄弱な己が情けない。きっとこの怠惰癖は一生治る事は無いだろうと、自分でもほぼ諦めている。そしてやはり俺は頭がおかしいので、今日もヤフオクで12万円のカールツァイスレンズを落とした。写真の為なら金なんか惜しくない。そう思ってしまうくらいには俺は写真を撮る事に対する愛を今でも持っている。そんな愛する写真に対する想いを、何度目か分からないが今日も書く。

 

「綺麗だな」と思うのは絵も写真も同じなのだけれど、特に絵画、主に風景画を見た時には、それを何分間も眺めた後、「部屋に飾りたいな」と思うことがある。観賞する場合においては、実は俺は断然絵の方に魅力を感じる。絵はありのままの風景を越えた美しさを表現できるからだ。

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(アトリエちぎさんの絵をお借りしました)

趣味としての写真は、絵と違って簡単に撮れるから楽しいのだと思う。実際、カメラがまだ銀塩(フィルム)だった頃は、趣味としては今とは比にならないほどマイナーだった。フィルムを選んでセットして、設定を慎重に合わせてシャッターを切り、丁寧に時間をかけて現像し、印刷する。といった一連の工程があり、それはデジタルとは比べ物にならないくらいに面倒だった。でもその分フィルムカメラで撮った写真には独特の味があるし、だからこそ今でも年齢に関係なく多くの人がフィルムカメラで写真を撮り続けている。フィルムカメラもまた、ありのままを越えた美しさを表現しているのだと思う。

 

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(これも拾い画像)

銀塩時代にそうであったように、本来写真とはシャッターを切ってそこで完成するものであり、撮影者が表現をする場合はシャッターを切るまでの過程の範囲になくてはならない。しかしデジタルが主流となった今、『瞬間芸術』という写真の本質は見失われ、定義が曖昧になり、完成した写真にベタベタと手を加えるのがさも常識のように思われるようになっている。時間をかけて作るなら絵で良い。というか絵が良い。そこに「瞬間」としての美しさ、または「ありのままの美しさ」があるから写真は意味を持つ。

雲の形、建物の陰影、人々の生活といった森羅万象のその中に美しさを見出しその姿を永遠のものとする事こそが写真家としての最上の悦びであり、それが写真の役割であるからだ。

そのような写真家としてのあるべき姿、プライドを捨て、完成品である写真に表現を加えてアーティストを気取っている昨今のカメラマンの姿はまさしくデジタルアーティストであって、もはや写真家ではなくなっているのではないか?と俺は思うのだが、本人たちは気付いているのだろうか。いや、むしろデジタルアーティストである自分に酔っているパターンが多いのかな。それならそれで文句は無いのだけれど・・・まあナンセンスだね。なんか時々Twitterとかで「良い写真の撮り方教えます!まず、撮るときからどういう風にレタッチするかを考えます(ドヤァァァ!!!!)」とか言ってる奴いるけど、いやおま....w  え?

 おまんこ?





人と花

土手一面に綺麗に咲き乱れてる菜の花の一輪を手に取って眺めると、細部まで美しく造形されてるなぁと思う。誰に見られる訳でも無いのになぁ、と。いや、花がわざわざそんな事まで考えて咲いてるだなんて、俺だって本気で思ってる訳じゃないんだ。けれど、俺は二十一歳になった今でも、どうしても自分自身の価値観に当てはめて色んな物事を考えてしまう節がある。 今日は市役所とウェスタ川越に用があって外出した。ウェスタ川越から歩いて帰る途中、すれ違う人たちはみんなオシャレだった。眼球を目まぐるしく動かして、あっちの人こっちの人の服装に注視して歩く。赤、青、黄色、緑。一人一人違った色の服を着ていて、それが街に溶け込みアクセントのようになっている。そして自分の着ている服を見る。ズボンは黒いジャージで、上は中学生の時に親に買ってもらったジャンパー。当時からかなりブカブカで、今でもちょっと緩い。オシャレとはかけ離れていて、どちらかと言うとみすぼらしい恰好だと思う。相対的にオシャレしている人とオシャレしていない人を見ると、俺のように法律に従って、または防寒目的で服を着ているという人間の方が圧倒的にマイノリティだ。大体みんなオシャレしていて、それこそ俺からしたら恋人との初デートでも行くのか?ってくらい気合いが入ってる。そんな日常的にフォーマルな意識で生活をしていたら、俺なら疲れてしまう。そもそも都会の人間は他人になんて1mmも関心が無いのだから、一人で出かけるのにオシャレなんかする必要無いのだ。と俺は思うが、どうやら世間一般の考え方としてはそうでは無いらしい。オシャレとは一体何なのか?おっぱいは何故二つついているのか?川越駅西口から南古谷まで徒歩で帰る長い田んぼ道の途中、ずっと考えていた。ここで冒頭に戻るが、そこで俺は土手一面に咲く菜の花と出会った。一輪の菜の花を無情にもひきちぎってそれを眺めると、菜の花が俺に話しかけてきた。「よくぞここまでたどり着いた。勇者よ」その瞬間、俺の頭に俺の知らない景色が流れ込んできた。「これは......前世での俺の......記憶?」いや、気のせいか。というか花が喋る訳も無かったな。今日はなんだか暖かいから起きたまま夢を見てしまっていたらしい。それにしても、花は本当に細部まで完璧に美しく作られていて、それをまじまじと見つめていたら何かが分かったような気がした。そうだ、街ですれ違った沢山の人はみんな花なんだ。誰に見られていなくても綺麗であろうとするのは遺伝子に刻まれた宿命なんだ。では、俺は一体何なんだろう。人はみんな違う種を持っていて一生懸命に花を咲かせようとすればいいとSMAPは言うけれど、俺は種なんかいらないし花なんか咲かせなくていい。雑草みたいにその辺に生え散らかっていたい。いや、むしろ芋のように土に埋まっていたい。そうすれば誰も俺に気付かないし、花も咲かせなくてもいい。いや、芋は花が咲くか。じゃあもううんこでいいや。道端の犬の糞。いや、やっぱりどうせなら声優の天宮天ちゃんのうんこがいいな。みんながみんな花じゃない。花があって、木があって、草があって、うんこがある。世の中にはお洒落なJKもいればハルヒの格好をしたおじさんもいる。大切なのはみんなが花であることじゃなくて、ダイバーシティが認められる世の中であることなんじゃないのかな。俺はそう思う。いやまじでこれ何の話?

おわり。 

お気に入りの写真を貼ります

「川越の原風景」

まるひろの屋上の遊園地の観覧車ですね。

部活の友人と放課後に二人で来て撮った。

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「雨上がり」

休みの日に一人で自転車で毛呂山?の鎌北湖に行った帰りに撮った写真。

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大久野島の野良ウサギ」

青春18きっぷで旅をした時の写真ですね。広島の、うさぎが沢山いる島です。

行ってから知ったのですが、昔はこの島で毒ガス兵器の製造がされていたらしいです。

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「放課後の昇降口」

バスケ部のポスターや男子生徒(うえた)の表情がなんとも良い味を出してますね。

 

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「秋の風物詩」

金色の稲穂の絨毯と鮮紅の彼岸花。奥に川越の市街地が見えるのがポイント高いです。

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南古谷駅

僕の(元)最寄り駅です。南古谷はいいところですよ。是非遊びに来てください。ちなみにこの写真はオートHDRを使ってます。

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「月明かり」

松元と自転車で飯能に行った時に、途中のバス停で撮った写真。

俺が今までに撮ったモノクロ写真の中で一番のお気に入り。

深夜の4時くらいだったかな?小雨が降ってた記憶がある。

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「富山美人」

これは社会人になってから撮った写真です。ネットでモデルを募集したら来てくれました。募集したら予想以上に人気が出てしまって、処理しきれずやめました。

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以上。

たまには写真を通して昔を振り返ってみるのも良いですね。

むしろ、このために俺は写真をやっていたと言っても良いくらい。

需要があればまたやります。

さとうゆうじの冒険

さとうゆうじは家を出る。そしてこう言った。「あちぃ」

さとうゆうじはまず自宅から徒歩1分の場所にあるセブンイレブンに入った。

店員のおじさんは言う。「おしゃしゃしゃませぇ~」

さとうゆうじは言う。「お、おん」

さとうゆうじはエロ本を持ってレジに並ぼうと思ったがやっぱり恥ずかしいので万引きした。

家に帰っておちんちんをシュッシュしていたら、とても良い事を思いついた。

「女子高生とえっちしたいナリ。高校に行くナリ」

さとうゆうじは寸止めして母校である川越総合動物園へと向かった。

しかし頭が悪いので、ズボンとおぱんてぃを家に忘れてきてしまった。

さとうゆうじは虚空を見つめながらつぶやく。「ヤベェ」

仕方がないので、さとうゆうじは道に落ちていたビニール袋をパンツの代わりにした。

そのビニール袋は透明なのであまり意味が無いが、さとうゆうじはそれで幸せだった。

さとうゆうじは言った。「お、ええやんこれ」

歩くこと8463748382分。ようやく川越総合動物園に到着した。

さとうゆうじは何も言わなかった。

しかし、心は「疲れたナリ」と叫びたがっていた。おしりの穴からはスイカがはみ出ていた。

さとうゆうじは頭が悪いが、知っていることが3つあった。

一つは、川越総合動物園には女子高生がたくさんいること。

二つ目は、おちんちんをこすると気持ちがよくなること。

三つめは、おちんちんをこすると気持ちがよくなること。

学校に入ると、まずは女子トイレに入った。

間もなくすると、誰かが入ってきた。ドアの下から覗くと、超絶美少女がそこにはいた。

さとうゆうじはうきうきしすぎてつい声に出してしまった。「ウキウキウキー!」

女の子は悲鳴を上げる。

その声を聞いて、さとうゆうじはやばいくらい勃起した。

「あらあらあら」

女の子は恐怖で腰が抜けている。そのまま後ずさるが、壁際に追い込まれてしまった。

女の子は目に涙を浮かべる。

「やだぁ・・・誰か助けて・・・・」

さとうゆうじは、「どうしたんだい?腰が抜けてしまったのかい?」

とさわやかに言う。

しかし、その眼は血走り、瞳孔は開いている。

さとうゆうじは続ける。

「もしよかったら、僕とエッチしませんか?」

女の子は首を横に振る。

「そうですかぁ。じゃあとりあえずしゃぶれや。もちろん下のお口でな!!」

そう言いながらさとうゆうじは己のイチモツを握りしめ、少女のアソコへ近づけてゆく。

「ふひひひひひ、ふはははははは、ふぅーひひひひいひひ!......なぁ、愛香...タイムパラドックスが起きて全て無かったことになってしまうのなら、川総で思い出を作ったこと、後悔していないか?」


「全然。...確かに、全部無かったことになっちゃうのは悲しいけど、でもここで過ごした三年間はほんっとうに楽しかったんだ。後悔なんてちっともしてないよ!」


「そうか....なあ、愛香、最後に言っておきたいことがあるんだ」


「...ん、何?」


「俺はお前が好きだ。愛香」


「....」


「この三年間、俺はずっとお前を目で追っていた。お前と一緒に実験をしている時間が本当に楽しくて、幸せで、こんな時間がずっと続けばいいのにと思った」


「もし、....もしも未来が変わって誰も死なない素晴らしい未来が訪れたら!その時は俺と....俺と「もう時間だから行かなくちゃ!」


「ありがとうゆうじ、また会おうね!私、絶対に未来を変えてみせるから!」


そう言い終えると、少女は跡形もなく消えた。



突如、大きな耳鳴りがしてゆうじは気を失った。



目が覚めるとそこは川越市仙波岸町一丁目の自宅だった。


止まった時計の針は午後3時56分を指している。


窓を開けるとそこには永遠に真っ白な空間が広がっている。何もない訳ではなく、一軒のセブンイレブンと、そして遠くにうっすらと学校のような建物が見える。




ああ、やっぱりそうか。


ゆうじはシャワーを浴びて、それから靴を履いて家を出た。


ゆうじは呟く。


「あちぃ」






 

 

妹「お兄ちゃん、いい加減部屋出てきてよ!」兄「ニマボゥ!」

妹「大好きなお兄ちゃんが部屋に引きこもって早二ヶ月が経とうとしている。そろそろ引きずり出して学校に行かせないと廃人になっちゃうよ・・・」
 
妹「今日こそは外に連れ出してみせる!」
 
妹「お兄ちゃん、いい加減部屋から出てきてよ!」
 
兄「ニマボウ!!」
 
妹「!?」
 
妹「お兄ちゃん何言ってるの・・・?頭おかしくなっちゃったの?」
 
兄「アネイボーセカンプラァイ!」
 
妹「お兄ちゃん・・・。数日前まではちゃんと日本語喋れてたのにどうしちゃったんだろう・・・。しょうがない、こうなったら兄友さんに相談しよう」
 
妹「かくかくしかじかなんです」
 
兄友「なるほど」
 
兄友「妹ちゃんはFPSって知ってるかい?」
 
妹「あの、銃で撃ち合う戦争のゲームですか?」
 
兄友「よく知ってるね。おそらく、君のお兄さんはそれにハマって抜け出せなくなってしまったんだ。何せFPSの中毒性は半端無いからね。」
 
妹「一体どうすれば外に出せるでしょう?」
 
兄友「一度FPSにはまってしまうと、あまりの楽しさにそれ以外の全ての事がどうでもよくなる」
 
兄友「しかし、あいつの性格だから恐らく大会等には参加するだろう。そこが狙い目だ
 
妹「でもオンラインの大会にしか出ない可能性もあるんじゃ・・・?」
 
兄友「そうだね。そこが問題だ」
 
兄友「だから、妹ちゃんにもひと肌脱いでもらう」
 
妹「・・・?」
 
兄友「君にもお兄さんがやってるFPS、AVAをプレイしてもらう」
 
妹「え・・・でも私ゲームとか全然できません」
 
兄友「大丈夫。俺も一緒に始めるし、色々教えてあげるから」
 
妹「本当ですか?ありがとうございます!!」
 
兄友「良いってことよ」
 
兄友(ケーッケケケケ!!!!美少女と一緒にFPSをやるという長年の夢が叶ったぜ!!!!うひょーーーーー!!!!!」
 
妹「え、何この人やばい...」
 
兄友「ところで妹ちゃんはPCは持ってる?」
 
妹「持ってます。CPUはi7でグラボがGTX1070なんですけど、大丈夫ですか?」
 
兄友「クッソハイスペじゃねぇか・・・」
 
妹「お兄ちゃんにパソコン欲しいって言ったら作ってくれました!」
 
兄友「・・・あいつもなんだかんだシスコンなんだな」ボソッ
 
妹「えっ?」
 
兄友「いや、なんでもない。それじゃあ早速帰ってAVAをインストールしよう」
 
兄友「手順はスカイプで通話しながら教えるから、ID教えておくね」
 
妹「はい、よろしくお願いします!」
 
 
こうして兄友と妹はAVAをインストールし、着々と腕を上げていった。
 
 
三年後
 
兄友「俺がRP1670で妹ちゃんが1623・・・。野良でこれなら中級者は名乗れるレベルだろう」
 
妹「あ?まだまだこんなRPじゃ足りねえよ!さっさとプラチナ上げるぞカス!」
 
兄友「(妹ちゃんはアバガイジ共に毒されて性格が悪くなってしまった・・・いや、むしろこれが本来の姿なのかもしれない)」
 
兄友「よし、じゃあ明日は学校も休みだし、もう一回だけマッチ行こうか」
 
妹「あくれでぃーしろや**」
 
兄友「(めちゃくちゃ口が悪い美少女・・・最高です)」
 
ピッピッピ...ボォン!!!
 
敵 クランチーム
 
めろふぉ ねむしぃ たら しおたん 神AIM兄マン
 
兄友「うおおおおレキッシュかよ!勝てる訳ねえ!www」
 
妹「ふおおおおおおおお!!滾ってきた!!!!!ぶっ***!!!!!」
 
兄友「・・・ってかあれ?兄と同じ名前の奴いるけど」
 
妹「ほんとだ・・・え?本人!?」
 
兄友「いやぁ、流石に始めて1年やそこらでAランカーはありえないと思うけどな」
 
妹「ちょっと全チャしてみてよ」
 
兄友「おう」
 
兄友『兄さんってS県K市に住んでます??』
 
神AIM兄マン『えっ?誰?こわい』
 
兄友「兄だな」
 
妹「お兄ちゃん発見!!!」
 
兄友「まあとりあえず戦うかぁ。本気出せば勝てるかもしれん」
 
妹「よっしゃ!SRで抜きまくるぜ!」
 
兄友「ダクト入るからDDモク頼む」
 
妹「おk」
 
兄友「よし、今だ!」
 
神AIM兄マン「」サッ
 
神AIM兄マン「」パシュ
 
兄友「ウッ!」
 
神AIM兄マン「」パシュ
 
妹「ぐはっ!つ、強すぎる!!」
 
兄友「結局1ラウンドしか取れなかった・・。まあそれでも善戦した方か」
 
兄友「それにしても、まさか兄がれきっしゅにいるとは・・・」
 
妹「廃人というかもはやプロゲーマーの領域に踏み込んでるし・・・」
 
妹「どうしよう、とりあえず兄にフレンド申請してみる?」
 
兄友「そうだな、ダメ元で送ってみよう」
 
『神AIM兄マンさん、ファンです。よかったらフレンドになってくれませんか?』
 
神AIM兄マン「しゃあなしやぞ」
 
兄友・妹「承認ktkr!!」
 
兄友「よし、ようやく第二段階まできたな」
 
妹「長かったね。でももうちょっとでおにいちゃんを助けられる!」
 
 
更に3年後
 
兄友と妹は兄に素性を明かしたのだが、その頃にはリアルの仲よりもゲーム内フレンド、いや『戦友』としての絆の方が強くなっていた。
 
兄「俺がレキッシュから自立しクランを立て早2年。お前らがクラメンになって頑張ってくれたお陰でようやくODL準決勝まで来ることができた。本当にありがとう」
 
兄友「あ?何言ってんだよ俺たちが目指すは"世界一”だろ?」
 
妹「その通りだよお兄ちゃん!無駄口たたいてる暇があったらAIM調整でもしてくれば?」
 
兄「そうだな、よし!みんなでCC行くか!」
 
兄友・妹「kk!」
 
 
 
 
母親「息子と娘はいつになったら部屋から出てくるのかしら・・・」
 
父親「あいつらが引きこもってもう6年か。同級生はとっくに就職している頃だな」
 
母親「そうね。でも部屋からはすごく生き生きとした声が聞こえてくるのよ」
 
父親「あいつらが幸せなら俺はそれで良い」
 
母親「ええ、私たちは温かく見守りましょう」
 
 
 
兄「ようお前ら、会うのは6年ぶりぐらいか?」
 
兄友「兄wwwおまwwデブwwww」
 
妹「兄友さんもじゃん」
 
兄「お前もだよ!」
 
クラメンA「デブクランだったのか・・・」
 
クラメンB「デブですまんな」
 
クラメンA「ええんやで」
 
兄「ついに決勝戦。相手はデトネーターだ」
 
妹「なんかあいつら臭くね?」
 
兄友「いや、お前らも相当臭いぞ。風呂入ってんの?」
 
妹「あ?3年前に一回入ったわ」
 
兄「俺は5年前かな」
 
兄友「兄妹揃ってキモすぎワロタ。あと妹ちゃんワキガやばいぞ」
 
妹「うるせえよ、美少女のワキガならむしろ付加価値だろ?」
 
兄友「いや、それ昔の話だろ...今のお前はただの臭いデブ女だぞw」
 
妹「テメェ後で覚えてろよ。二年間履き続けたパンツ顔に擦り付けてやるからな」
 
兄友「すいませんでした許してください」
 
兄「これで勝てば晴れて俺たちはプロゲーマーだ。とりあえず優勝賞金で温泉旅行でも行こうぜ」
 
妹「お兄ちゃんと温泉旅行!?やったー!」
 
兄友「そういえばお兄ちゃん大好きっ子設定あったな。今となってはただのクソデブ激臭女で全然萌えんけど」
 
妹「あ?ワキの匂い嗅がせるぞチン○スが」
 
兄友「それはできない!・・・お、そろそろ始まるってよ」
 
もるちゃん「それでは決勝戦を開始します。準備はできましたか?」
 
デト「おkです」
 
兄クラン「おk!」
 
もるちゃん「それじゃあスタート!」
 
兄「絶対勝つぞ!」
 
兄友・妹・クラメンAB「おう!!!」
 
兄友(マップはアスランか・・・)
 
兄(よっしゃ得意マップだぜい)
 
妹(絶対勝つ!)
 
兄「攻めからだ。とりあえず3本は取ろう」
 
妹「落ち着いて、練習通りにやろ」
 
兄友「そうだな。食われたら食い返す。そして食ったら引く。これを守ろう」
 
兄「おk。とりあえず1R目は様子見だ。あいつらは基本的に毎ラウンド同じ陣形を崩さない」
 
妹「k。2側開幕グレ二つ確認」
 
兄友「資材、階段までクリア」
 
クラメンA「センタークリア」
 
クラメンB「コの字に砂とライフル」
 
兄「k。少し釣ってから資材集まろう。兄友はそのまま資材キープ頼む」
 
AB「k」
 
兄友「k。箱裏イモる」
 
馬「ヒヒーンwwwwパカラッパカラッwwwwwwww」
 
兄友「っしゃ!1キル!」ズガガガ
 
馬「!!!??」バタン
 
駿河猿「」シュンッ
 
兄友「カバー早い!?クソッ!」ズガガガ
 
駿河猿「」シュシュシュ
 
兄友「クッ、なんだこのレレレは!?弾があたらねえ!!」
 
駿河猿「」ズガガガ
 
兄友「くそ!赤点PM2割しか削ってねえ」
 
兄「任せろ!」ズガガガ
 
駿河猿「!?」ズガガ
 
駿河猿「」バタンッ
 
兄友「ナイス!」
 
兄「このまま押すぞ」
 
妹「待って、寄ってるからモク撒いて2いこ!」
 
クラメンB「ああ、そうしよう」
 
兄「分かった。俺もすぐそっち行く」
 
クラメンA「2中フリー!設置頼む」
 
妹「おk。設置するよ」
 
爆弾が設置された!
 
 
書くの飽きた終わり
 
 
 

京都旅行(仮

 

 

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京都駅到着!サンダーバード小松駅から2時間ぴったし!

小松駅へは旅館のお客様に送っていただいてしまった(笑)

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市バスでGO!

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町並みが良いねやっぱり。金沢とはえらい違いよ

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まず最初は相国寺!後から知ったけど電車で行った方が10倍早かった。。。

天井の鳴き龍の迫力がすんごい!

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 杉戸に描かれた絵。数年前に描いたばかりのように見える。

というかたぶんそう。

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建仁寺!素晴らしい!ここに住みたい!

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青春ですねぇ^^

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良いっすねぇ

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おばちゃん

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浴衣の人

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正直浴衣って微妙じゃね?

どうせ京都歩くなら着物にしろ。祭ちゃうんやぞ!?

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本を読む外人男性。かっくいい

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写真を撮るJC

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畳の上で休憩中のおばさんたち。

良いね!

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JC。ワンポイントのくつしたにデジタルウォッチ。可愛いw

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建仁寺の渡り廊下

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中学生

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観光客HDR

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鴨川

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たかし

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柊家別館到着!

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部屋

 

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近くの銭湯

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部屋食。めっちゃめちゃ美味かった。

おもてなしはちんかす

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部屋についてる庭

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夜のお散歩

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夜のお散歩、楽しい。

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二日目、嵐山エリア!

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なんとか寺

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なんとか橋!

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はしゃいでる。

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「旅」って感じの写真

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蕎麦屋さんとか、甘味処とか、入ってみたかったが一人だときつい

 

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モンキーパーク

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登りきった者だけが見られる景色

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バリケードに逃げ込む人類

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なに寺だっけこれ忘れた。天龍寺

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嵐山トロッコ

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保津川くだり。4100円取られた

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西本願寺、夜の特別拝観。最高だった。

 

 

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白浜の奥琵琶湖で迎える夜明け。

 

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良い感じの田舎!今度ゆっくり散策してみたい。

 

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 ってな感じで鈍行でゆっくり帰りました。

ようやく寝不足取り戻せた・・・。

 

それにしても京都は本当に楽しかった。また行きたい。